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私的すぎる私的な話

アニメ竜宮編を見て、主人公を絡ませたいww
なんてとんでもないことを思いつき、はじめてしまったバカ管理人あやなです
ぬるま湯程度のあたたかい目でみていただけると光栄です

さてさて、自分はどうも、普通の女の子よりかわいげ?がないようですww
怖いホラー映画みてきゃーっていう友達
グロイのに突き合わせたら、もう無理ー!っていう友達
ああ、なんて女の子なんでしょう(笑)

それ私にくださいいいいい!!

全然思わないですよwwいや、そりゃ多少度がすぎれば、気分も害しますけどね
大抵の洋映画じゃ、ふーんなんですよ
私おかしいいのかァァァァァァァ!!????
バイオハザードとかって怖がるべきなの?
あれ、自分的には普通なんですけど・・・・リングとか全然怖くないんですけどおおお!!

チキンのくせに怖いの好きだからさ~
よ~しここはあれだ!女の子らしい女が好きな男ができたときのために練習!!
いくぞ!いくぞ!!?

ゲフン

きゃー怖い!私無理ー!はやく帰ろうよーー・・・・
言ってる自分が怖いわボケェェェエエ!!!!!!!
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2 comments

ほっしい

明日は原宿まで出かけようと思います
一人で!!
なんかやっすいリングとかアクセがほしい
ちょいごっついヤツ
夏だからね、オサレしたいね

土方ちゃいるど
病院編


ダダダダダダダダスッパァァァァァァァン!!!!

「ああ、土方タツ君のお父さんですか?え~っとですね」
「テメー医者だろ!!!」
「チョ、イダダダダ!!!」
「どうなんだ!?あいつの容体は!!おまえ医者なら治せよな!!
もし、治せねェっていうんなら・・・・・今この場でテメーをたたっ斬ってやらァァァァァ!!!!」
「ぐるじッッ・・・・・・・」

「としー?なにしてんの?」
「ッッ!!タツ!!お前・・・・・まさか、もう治療不可能とかで、自宅・・・・」
「としーかおまっさお・・・・おなかいたいの?」
「・・くそ・・・・なんで・・・・お前が」
「なんかね、ぼく」
「言うな・・・・・言わなくていい」
「けつえきがたね、えーじゃなかったんだって」
「・・・・・・・・・・は?」
「おーだったんだって、だからいろいろかきなおさなくちゃいけないものがあるからって
母ちゃんがびょーいんにつれてきてくれたのー」
「け、けつえきがた」
「うん、ねえとしー」
「・・・・・・・・・・」
「おいしゃさん、あわふいてるよ?」
「あー、あれはだな、あーいう、ままごとだ」
「へーあたらしいままごとだねー」
「・・・・よし、帰るぞ」
「かえるー」


心配症のヘタレ土方ww

3 comments

いろいろ

え、ちょ、栗子うらやましいんだけど・・・・
おばさんなんかむかつくマヨ・・・・・・・

俺の女に手を出すな・・まさか土方中井ボイスで聞けるとは
やべーよ、頭ん中リピートだよ
しかも来週から、竜宮編・・・キタァァァァァ!みちゅこさん
はたして年寄り銀&桂の声はどうなるか

しかも洞爺湖、まじでキテね??
ニュースになるとかどんだけ?
われらの銀魂がもっと広まることを祈りますよ

話かわって、スレイヤーズが始まってますけど
なんだろね、この・・・ワクワク!
リナとか、ガウリィとか、もうまんまだね、キャスト変更なくてまじさんきゅ

そしてそして、自分的にデスノートのLにときめいてますよ
あの、実写のほうのね!
L change ~あれ、いいね、Lがかっこいいね、Lが走ってるね、疲れてる顔がドキュンだね
そして、本編にくらべると、ちょいグロだったね
いや、私はグロイのとかバッチコイですけどね、むしろ、ちょっとの血で
「きゃーやだーむりー」とか言ってる友達見ると、ものっそい白い目で鼻くそほじりますからね
そんな女ですからね

・・・・・ゲーム、アフリカほしいなオイ
話に脈絡ねェなオイww

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orz

んー更新はしばしお待ちを・・・・
PC治ったけどね、ホント治らなかったらデータでん部ぱァですから・・・
そんなんしたら、もう・・・・カオスですから
なんでこっちでちょっと長めの小説いくんで許してください、ホントorz


土方ちゃいるど

ピンチ編

「・・・・・・・・・・」

喧嘩をして、でも帰らないわけにもいかないタツは万時屋を出たには出たが
やはり帰る決心が付かなくフラフラしてたら、迷っていた
「・・・・・・・ヒック」
周りはもう暗いため、まだ小さなタツにとっては寂しくて怖いことこの上ないわけで
自然に涙があふれてくる

「ぼうず、こんなところで迷子か?」
見知らぬおじさんが近づきタツの肩に手をおく
「・・・・・・・おじさんだれ?」
「おじさんかい?別にただの通りすがりだよ、迷子ならおじさんが連れて行ってあげるよ」
「・・・・んーん、へいき、しらないひとについていっちゃいけないから」
「・・・・そうかい、誰に教わったんだい?」
「・・・・・・・・だれって・・・・・・」
「お父さんかい?」

タツは常日ごろ両親に言われていることを思い出した

親の名を出してきたやつにあったら真っ先に逃げろ・・・と
じゃないと・・・・とっても痛いことをされると


「・・・・・ッ!」
「逃がすな!!!鬼の副長のガキだ!!」

タツの足ではあっという間に追いつかれて腕をつかまれる
いつも大きい大人だけれどこのときばかりはもっと大きく見えて怖くて怖くて泣きじゃくるしかない

「泣くんじゃねェ!!」
「やだ!はなせー!!!」
「おとなしくしろ!!」
「あーしかたねェ!足の一本くらい折っちまえ!!」
「やだー!!」
「悪くおもうなよ」
「・・・・・・・とし・・・ヒックッッたすけて」
「オラお前、押さえろ!」
「・・・ゥ・・・・・・・・・・父ちゃん!!!」




「テメー誰に手ェ出してやがる」
「あ?誰ってッッッ!!!テメーは!」




タツがぐしゃぐしゃの顔で見上げればそこには

「ひッッ土方十四郎!!!!」
「バカなッッガハ!!」

土方はおもいっきり敵を殴りとばすとすかさずタツを抱える

「ヒック・・・ッッ」
「おい、タツ」
「?」
「耳塞いで、目ェつぶってろ、絶対開けんな」

そう言われてまぶたをギュっと閉じればまぶたの上に土方の手が置かれ完全に見えなくなる
体が揺さぶられる以外は何もわからなかった



「怪我はねェな・・・・あーったく心臓がもたねェわ」
「ごッッごめんな・・・さいッエグッッ・・・ヒック」
「タツ・・・・・わかるか?なんで一人で出歩くなって言ったか」
「・・・・・うんッッグシュ」
「はァ、家で母ちゃんが今のお前みたいに泣きじゃくってるぞ?」
「・・・・怒られる?」
「だろうな・・・オラ泣くな、もう怖いもんはいねェから」

袖で顔をグシャグシャと乱暴に拭かれ、ついでヒョイっと抱きかかえられて
そして、もう一度、ごめんなさいというように肩に顔をうずめると、怒ってねェよとでもいうように
頭をポンポンと叩かれた

家に帰ったら土方か思いっきりぶん殴られているのを見てタツはキョトンとするしかなかった


母「あんた仕事やめろ!!!」
土「んなもん無理にきまってんだろ!」
母「タツがいっつも危ない目にあうでしょ!?この瞳孔マヨラーが!いっぺん死ね!」
土「死!?テメ!タツの前でんな言葉使うんじゃねーよ!」
母「あたしはいいのよ!」
土「どんな自己中だァァァ!!」


尻に敷かれる土方ww



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こっぷれさいこー

ちょ、え、ちょ、あ、うそォォォ!!!
作業するほうのPCが壊れたんですがァァ!!
お前、ちょ、自重しろ!
当分うpできないので、日記にて小説更新します・・・

そして昨日は土方山崎の腐を産み落としてきたので楽しかったですww

土方ちゃいるど小説

喧嘩編

「だから!勝手に外を出歩くなっていってんだ!」
「そんなのしらないもん!」
「知らなくねェ!外は危ねェんだよ!」
「みんなそとであそんでるもん!」
「テメーはそこいらのガキとはちげーんだよ!」
「なにがちがうの?」
「あ、いや、それはだな・・・とにかく!俺や母ちゃんの許可なしで外にでるんじゃねェ!」
「~~~~~やだ!」

ゴン!!

「~~~ッッウ・・・・・ひっく」
「い、言うこときかねェからだ・・・・・;;」
「ッッとしのばーか!!はげ!!きらいーーーーーーーーーーーーー!!」
「あ!待て!!おい!タツ!!!」

ドタドタドタ!!!!バン!!

「・・・で、なんでここに来るわけ・・・・あーあー泣くな泣くな」

としに怒られタツがきたのは万事屋
ぐしゅひっくと泣きじゃくるタツを見てなんとかあやそうとする銀時

「なんで怒られたんだ?」
「・・かってに・・ひっく・・そとに出ちゃ・・ぐしゅ・・だめだって」
「まぁそりゃ父ちゃんが正しいと思うぜ?」
「だって・・ひっく、タツはほかのみんなとちがうって」
「あー」
「ねェぎん・・・なにがちがうの?」
「そうさな~簡単にいうとお前の父ちゃんはすっごい有名人なんだ」
「ゆーめーじん?」
「っそ。だからな、その息子であるお前が外に出て、お前が父ちゃんの息子だとバレると
お前によってくるやつらがいるってわけだ、わかるか?」
「・・・・うん」
「お前のこと心配なんだよ」
「・・・・・でもそとであそびたい」
「あそびたいんだったら誰か知り合いと一緒にいるようにすればいいんじゃねえか?」
「知り合い?」
「あぁ、俺でも神楽でも新八でも総一郎君でもよ」
「・・・・うん、わかった」
「んで?家帰んねーと、やばいんじゃね?」
「母ちゃんかえってくるまでやだ」
「・・・はぁ、ったく、わかったよ、それまでここにいろ」
「うん」


一方土方家


「きらいーーー!!」

頭を抱え汗だらだらの鬼の副長ww

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