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ふぁんとーむ

明日は土方さんをやってまいりますw
そして最近オペラ座の怪人の曲が個人的HITでやばい私です
さて、さて今日も行ってみます・・・・・・土方ちゃいるど


カマっ子倶楽部編

*いきさつ*
土方奥様はまたまた万事屋にたっちゃんを預けました
銀さんはいつもの通りあの仕事をさせられてます

「ん?なんだ貴様?」
「・・・・・たつー」
「ほォ、タツと言うのか」
「おじさんはー?」
「・・・・お兄さんは桂だ。あ、いや、今はヅラ子だ」
「づら?」
「ヅラじゃないヅラ子だ!、そうかお前どこかで見たと思えばあの鬼の副長の・・・・
フッ、よいかタツ、貴様はいずれこの腐った日本を貴様が先頭に立ち立て直さなければ
ならない!!!そのために今から俺の弟子となり!足とな「何教えてやがるゥゥゥ!!!」
「ゴハ!!」
「こんな子供に何を教えてやがんだテメーは!!変なこと覚えさせると俺がこいつの母ちゃんに
ひどい目にあうんだよ!!」
「ぎーんー」
「あ!?」
「・・・へんなしゅみはおんなのひとにきらわれるよ」
「俺だってやりたかねーよこんな格好ォォォ!!!」

「ただいま~あずみが今かえったわよ~♪あら?な~に~このかわいい子♪
んもう食べちゃいたいわァ」

「・・・・・・・・ぎーん!!!おばけェェェ!!!」
「落ち着け、こいつはお化けじゃない、化け物だ」
「ちげェェよ!!ほ~ら~おねえさん怖くないわよ~?」
「やーだーーーーー!!」
「おらおら泣くな泣くな!ちょっと怖ェけど何もしねーよ!」
「ぎんもこわいィィ!!やーだー!!」
「イデデデ!顔ひっかくな!!」


その後一番マシ?な桂のそばから離れなかった土方ちゃいるど

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ちょっと小説②

土方子供小説②

父ちゃん編


「としー」
「テメ、いい加減その呼び方やめろ」
「とーしー」
「父ちゃんだ」
「とーしー」
「と!」
「とー」
「お!」
「おー」
「ちゃん!」
「ちゃーん」
「父ちゃん」
「とし」

なんでこいつはこんなひねくれてんだ?
もっと素直に育つはずが・・・・・

「~~ッッあーもういいよ・・・ったく誰に似たんだ」
「とーしー・・・・まよらー・・・・ばか」
「誰におそわった?あん?誰だ!?」
「そーご」
「あいつ!!明日ぶっころしてやる」
「ぶっころしてやる」
「・・あー違う今のなし、そういう言葉は使っちゃだめだかんな」
「・・・・・・しね」
「ダメだっつってんだろ!」
「としがいっつもいってるもん」
「(やべ、あいつに怒られる)」

汚い言葉こいつが使うと怒られるのは俺
やべーな

「としー母ちゃんはー?」
「今日帰ってこねーよ」
「・・・・・・・・」
「んだよ、んな顔すんな明日帰ってくるからよ」
「・・・・・いっしょにねていい?」

あーなんだかんだいってかわいくてしかたない我が子


書いてて楽しすぐるww

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ちょこっと小説ww

ちょこっと小説
土方子供編


注意)土方さんの子供の名前・・・・土方 達(たっちゃん)


万事屋編


「ぎーんーあそぼー」
「・・・なんでここにいんだよ」
「としと母ちゃんいないからー」
「イテテ、髪ひっぱんなこら」
「もっさもさ~」
「父ちゃんと一緒で腹たつな」

俺の髪をグイグイ引っ張るこいつ、顔は母ちゃん似でかわいいんだけど
性格が多串君似みたいだ。何かと俺のところにくるのはいいが、まったくもって落ち着きがない
あ、こりゃ母ちゃん似か

「たっちゃんん!!それお通ちゃんの雑誌だから!ティッシュじゃないから!」
「め~が~ね~しね」
「あんだとこのガキャアアア!!」
「よく言ったね!さすがは私の弟子ネ」
「ししょーー」

「神楽ちゃん、あんまり変な言葉覚えさせないでね、俺がこいつの母ちゃんと父ちゃんに
怒られるから」
「よ~しタツ!今からままごとやるアルヨ!」
「やるー!」
「私が二股の主婦やるからお前はその旦那の隠し子の役やるね!」
「・・・・・かくしご?」
「何あるか、隠し子もしらないアルカ、しょっぱいガキネ」
「神楽ちゃァァァァァァンンンン!?無理だからそのままごと!!」

「ぎーんー」
「あんだよ?」
「このおんなの人がはだかになってるしゃしんなーに?」
「メッッ!!そんなの見ちゃいけません!!!」
「最悪ですね、子供の前にそんなの見せるなんて」
「違うから!何その目新八君!!これはあれだよ!近所の渡辺君のだよ!」
「誰のだよ!!!」

「ぎーんー」
「あんだよ!!」
「しってるー?おとこはけだものでおんなのひとをおそうんだってー
おんなのこはかわいい声でにゃんにゃんネコさんになるんだってー
だからぎんはけだものなんだってー」
「誰から聞いたのそんなことォォォォ!!!!!」
「さっちゃんーー」
「あの女ァァァァァ!!!」


*土方子供はいけない知恵ばっかりつくようです 笑*

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ぷすー

インデペンスデイ・・やだね
ジミジミ、間違ったジメジメジメジメ、ホントなんか生えてきそうだよ
オリジナル小説、ホント懐かしい
そして純乃、ありがとう!!あの描いてもらった主人公絵、チョあの、チョ・・・萌え♪
是非近々うpします!

相変わらず、大学は忙しい・・・
門下の幹事だし、コンクールは近いし、なんか手にぶつぶつできるし
ピアノ弾けねェし

こういうときは・・・・2次元にれっつごー

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オリジ小説

ひつじが一匹~ひつじが二匹~・・・・・・
13匹~~~~~!!!

もう腹いてーよ
どんだけだよヅラww
しかも末吉・・・・コニタンww
鯱、かわいいよ。
もうあの話たまんね(ウハウハ)

そうそう、そろそろオリジナル小説をまたUPしようかと思ってます
前のは、話が思い浮かばなくて(泣)
今回のはもうかれこれ何年も前から考えていた話っす
話の基礎自体はもう私が小学生のころから・・・・・(ハイ小学生の頃から変わった子でしたから!)
高校のとき絵の上手な友達に漫画化してもらいましたから(笑)

主要登場人物は実は7人いたんですよ(笑)小さいころはあんなキャラも!じゃあコレも!的な
まぁ、それじゃあ話が繋がらないので・・・漫画化したときには3人になりました♪
(純乃も初耳か!?笑)

でもそのほうがいい感じになりました♪
と、言うことで、開通したさいは、「フン!こんなの興味ないんだからッッ!!」的な
ツンデレ心で覗いていただけると光栄です

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